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IT系資材の調達履歴データ構築により調達コスト削減を実現

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IT系資材のサーバーやネットワーク機器の調達コスト削減を進めたいが、電子データは「●●一式」といった表記になっており資材単位での価格比較ができません。また、見積明細に遡っても資材構成も複雑で一概に比較をすることができないような状況にあります。

想定利用企業・シーン

  • サーバーやネットワーク機器などを大量に購入する企業の調達担当者

実施内容

  • IT系資材調達履歴データ管理項目の設計
  • 商品名、メーカー名、仕入先名揃え
  • 資材分類付与、調達ガイドライン付与

実施イメージ

調達データの整備イメージ

IT周辺機器の購買データを構築した実施例となります。
製品名がユレている状態では、製品単位での購入額比較もできません。

調達データの整備イメージ

 

得られる効果

お客様によっては10億円規模でのコスト削減機会が明らかになり、実際に5~7億円のコスト削減をした事例があります。

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